トーニング癒しのパワー


前回の私の投稿の続きです。

ホノルルで急遽開催されたトークイベントのゲストスピーカーのお一人に

一井有希さんというヴォイスアーティストをされている女性がいらっしゃいました。

彼女の紹介↓

劇団四季や武道館などエンタメ業界で数々のステージ歴をもつ《声》に特化したアーティスト。現在は、ご自身のアーティスト活動の傍ら、声の質と可能性を探究し続けながら「声の調律」「ボイスヨガ」「ボイスシンフォニーワーク」等も行い、声の開発・調整をとおして、多くの方を本来の姿に導かれています。

彼女のウエブサイトを見てください♫とっても興味深いです!

https://www.sing-link.jp/

最初、お話を聞いた時は一種の「癒し音楽」かなと思っていました。

しかし、お話を聞いていくうちに、ただの「癒し音楽」におさまらない、奥が深い癒しを起こすことができるものだと知りました。

私が行なっているレムリアン・ヒーリング®︎では、トーニングといって声を使って癒すテクニックがあります。

まさにそのトーニングを発展させたものが、有希さんの活動ではないかと思いました。

有希さんのCDを購入させていただきました。

『HAMON]』ソルフェジオ周波数の音楽。(ソルフェジオ周波数って知ってました?私は初めて知りました!)

7種類の美しい声が入っており、(歌というより音いう感じ。)

それぞれ、恐れの解放、変化促進、DNA回復、調和、表現&大地つなぐ、直感、宇宙&全体性。というテーマに別れています。

読んだだけでも聞いてみたくなるでしょう?

早速聞きましたが、とろけそうです。気持ちよくて、なんども浴びたい感じです。

このトークイベントに参加していた私のお友達が有希さんとお友達だったので私のことを紹介していただき個人的にかなりお話をさせていただきラッキーでした。

彼女とはレムリアつながりのようです。(と言っても隠れレムリア繋がりは数知れないと思います)

彼女が次にハワイに来られる際は、ホノルル在住の皆さん対象にワークショップを企画しましょう〜、という話に発展しました。

このイベントのゲストスピーカーの3名とも、お金を稼ぐために活動している訳ではなく(もちろん生活費も必要なのでボランティアではありません。)

活動の裏には聖なる目的があり、宇宙に突き動かされているような方達だという印象を受けました。

私は何かピンときてしまいました(笑)

新しい地球の住人たちはみんな彼らのような目的で仕事や活動をしていくんだと。

生活費を稼ぐために働かなくてよくなる時代がきて、

みんな心からやりたいこと、聖なる使命を果たすことを全うできる時代になるんだな、と。

だから、子供達に教えなきゃ。”好きなことを見つける”ことを。

って思ってしまいました。

あ、つい話がそれてしまいました〜〜〜汗

読んでくださってありがとうございました!

マハロ
まさこ

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください